奈良県東京事務所情報発信課 公式ホームページ

講座案内

【お詫び】「聖林寺十一面観音の真実」の募集内容の記載につきましてnew

令和元年11月9日(土)11:00~12:30

去る11月9日に当館で開催いたしました講座「聖林寺十一面観音の真実」におきまして、募集の際、専ら当館の入力ミスにより、資料代が1,000円必要なところ、HPでの記載を無料と誤って表示しておりました。

お申込いただいた皆様および関係者の皆様に大変ご迷惑をおかけしましたこと深くお詫び申し上げます。

今後はこのようなことがないよう募集内容の確認に細心の注意を払って参りますので、何卒今後とも奈良まほろば館での講座にご参加いただきますようお願い申し上げます。

令和元年度 なら文化歴史塾 東京講座「信仰と美術、そして人-「渡来僧と日本」-」new

令和2年1月22日(水)、令和2年2月26日(水)各回19:00~20:30

 奈良を愛する人の集い「NPO法人 奈良好き人のつどい」は、講座を中心に奈良を深堀りする集まりを多数開催しています。

 中でも、半蔵門ミュージアム館長・帝塚山大学客員教授の西山厚さんを講師に招いての「なら文化歴史塾」は熱心な聴講者で満員の講座です。

 東京オリンピック・パラリンピックの年となる2020年は、「渡来僧と日本」をテーマに、1月と2月の2回にわたり、なら文化歴史塾の東京講座を開催します。

 水曜夜の開催となる2回シリーズは、奈良の名産「柿の葉寿司」を少しつまみながら西山厚先生ならではの、ここでしか聴けない興味深いお話をお楽しみください。

 

1.日時・演題:

 第1講座 令和2年1月22日(水)19:00~20:30

 「鑑真和上と唐招提寺」

 第2講座 令和2年2月26日(水)19:00~20:30

 「菩提僧正と霊山寺」

2.講師:塾長 西山 厚 氏(半蔵門ミュージアム館長、帝塚山大学客員教授)

3.会場:奈良まほろば館2階

4.費用:6,000円(軽食付。1講座のみ受講の場合は3,500円。)

 ※奈良好き人クラブ会員は1割引で受講できます。

 ※受講料は当日受付にて申し受けます。

5.申込方法:

 受講希望講座日、氏名(ふりがな含む)、年齢、住所(郵便番号含む)、電話番号、メールアドレスを明記の上、FAX又はメールで以下のお申込先へお申込みください。

 

【お申込先・お問合せ先】

NPO法人 奈良好き人のつどい

メール:narasukibitoclub@gmail.com

TEL:090-8448-8953(代表携帯/辰巳 裕)

FAX:0742-33-7622

 

※イベント会場は奈良まほろば館ですが、お申込先・お問合せ先はNPO法人 奈良好き人のつどいになりますので、ご注意ください。

 

奈良学ナイトレッスン第5夜new

令和2年1月16日(木)19:00~20:30

東大寺の年中行事として毎年多くの人が訪れる「修二会(お水取り)」。東大寺に関わりのあるお坊さんたちが、私たちに代わって罪やけがれを観音様に謝罪し、一年を幸せに過ごせるようにと祈ってくれているのだそう。煌々と灯る火が暗闇の舞台を進む「お松明」や、本堂の中に響く美しい声明を、テレビなどで見たり聞いたりしたことがある方も多いのではないでしょうか。

どうして「お水取り」っていうの?「お松明」は主役じゃないの??という素朴な疑問から、1200年を超える歴史や由緒、1ヶ月以上かけて行われる様々な儀式まで、やさしく分かりやすく、美しい写真や動画を使ってご紹介します。

火の粉の熱さや匂い、杉の葉のはぜる音、お坊さんの声など、五感を研ぎ澄まして楽しむ、美しい祈りの旅に出かけてみましょう。

 

★2019年度 第5夜 

演題

奈良に春を告げる伝統行事 東大寺・お水取りの魅力と楽しみ方

講師

武藤 康弘(むとう・ やすひろ) 氏(奈良女子大学教授)

会場 奈良まほろば館2階
日時 2020年1月16日(木) 19時00分~20時30分
受講料 無料

募集

人数

70名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)
受講の可否については、1月9日(木)までに応募いただいた方全員にメールでお知らせいたします。
★申し込みフォームよりお申し込みいただいた後、受付メールが自動で発出されますが、それだけでは受講は確定しておりません。必ず、1月9日にお送りする結果通知で受講の可否をご確認ください。  

申込

方法

下の申込フォームから、12月23日(月)午後5時までにお申込みください。

※グループでお申し込みの方は、その旨補足欄に入力ください。
※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。


[講師プロフィール]

武藤 康弘(むとう・ やすひろ)氏(奈良女子大学教授)

1959年秋田県生まれ。國學院大學文学部卒業、同大学院前期課程修了。博士(文学)(東京大学)。東京大学遺跡調査室室員、東京大学助手、同大学院助手、奈良女子大学助教授を経て、現職。専門は文化人類学、民俗学、考古学。消えゆく奈良の伝統的祭礼を調査し、後世への継承のための手立てを探る。著書に『映像でみる奈良まつり歳時記』(ナカニシヤ出版)。

【3月14日の尻付け松明】

【修二会のお松明】

【修二会のお松明の様子】

【撮影:野本 暉房】

 

主催 奈良県 東海旅客鉄道株式会社

この講座に申込む(申込フォームへ)

特別展「出雲と大和」の見かた⑥ 仏教伝来と奈良の仏像

令和元年12月1日(日)14:00~15:30

 我が国最古の正史『日本書紀』が編さんされて1300年にあたる令和2年(2020)、出雲と大和の名品が一堂に会する展覧会を東京国立博物館で開催します。出雲と大和は古代日本において深く関わっていました。

 展覧会に先駆けて、島根・奈良両県の担当学芸員による連続講座を開催し、展示内容と出陳作品の見かたについて、わかりやすくご紹介します。

 

 

1.日  時:令和元年12月1日(日) 14:00~15:30

2.講  師:竹下 繭子 氏(奈良県文化資源活用課 学芸員)

3.テ ー マ :特別展「出雲と大和」の見かた⑥

       仏教伝来と奈良の仏像

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法:定員に達したため、申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

特別展「出雲と大和」の見かた⑤ 飛鳥の発掘からみた『日本書紀』

令和元年12月1日(日)11:00~12:30

 我が国最古の正史『日本書紀』が編さんされて1300年にあたる令和2年(2020)、出雲と大和の名品が一堂に会する展覧会を東京国立博物館で開催します。出雲と大和は古代日本において深く関わっていました。

 展覧会に先駆けて、島根・奈良両県の担当学芸員による連続講座を開催し、展示内容と出陳作品の見かたについて、わかりやすくご紹介します。

 

 

1.日  時:令和元年12月1日(日) 11:00~12:30

2.講  師:鶴見 泰寿 氏(奈良県立橿原考古学研究所附属博物館 指導学芸員)

3.テ ー マ :特別展「出雲と大和」の見かた⑤

       飛鳥の発掘からみた『日本書紀』

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法:定員に達したため、申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

特別展「出雲と大和」の見かた④ 『日本書紀』に記された出雲と大和

令和元年11月30日(土)14:00~15:30

 我が国最古の正史『日本書紀』が編さんされて1300年にあたる令和2年(2020)、出雲と大和の名品が一堂に会する展覧会を東京国立博物館で開催します。出雲と大和は古代日本において深く関わっていました。

 展覧会に先駆けて、島根・奈良両県の担当学芸員による連続講座を開催し、展示内容と出陳作品の見かたについて、わかりやすくご紹介します。

 

 

1.日  時:令和元年11月30日(土) 14:00~15:30

2.講  師:吉松 大志 氏(島根県立古代出雲歴史博物館 主任学芸員)

3.テ ー マ :特別展「出雲と大和」の見かた④

       『日本書紀』に記された出雲と大和

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法:定員に達したため、申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

特別展「出雲と大和」の見かた③ 巨大前方後円墳とヤマト王権の成立

令和元年11月30日(土)11:00~12:30

 我が国最古の正史『日本書紀』が編さんされて1300年にあたる令和2年(2020)、出雲と大和の名品が一堂に会する展覧会を東京国立博物館で開催します。出雲と大和は古代日本において深く関わっていました。

 展覧会に先駆けて、島根・奈良両県の担当学芸員による連続講座を開催し、展示内容と出陳作品の見かたについて、わかりやすくご紹介します。

 

 

1.日  時:令和元年11月30日(土) 11:00~12:30

2.講  師:東影 悠 氏(奈良県立橿原考古学研究所 主任研究員)

3.テ ー マ :特別展「出雲と大和」の見かた③

       巨大前方後円墳とヤマト王権の成立

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法: 定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

奈良学ナイトレッスン 第4夜new

令和元年11月25日(月) 19時00分~20時30分

お寺や仏像などの歴史資源が多く残る奈良。実は身近なおまつりにも古い時代のパーツが織り込まれていて、歴史の重みを感じることが出来るそう。たとえば奈良市で行われる「題目立(だいもくたて)」は、歌舞伎や能、和食と並んでユネスコの無形文化遺産に登録されています。

春の修二会や夏の念仏風流、秋の「題目立」に冬の「春日若宮おん祭」。奈良は一年中、由緒あるおまつりに彩られています。そして、元々はおまつりの後の宴会で歌ったり仮装をしたりしていたものが、いつしか神事となって現在まで伝わっているものも多いんです。

みなさんの身近なおまつりも、奈良で行なわれているものと共通するものがあるかもしれません。豊作祈願のオンダやきらびやかな當麻寺の練供養も、奈良から全国に広まり、今では東京で無形民俗文化財に指定されているものもあるほどです。おまつりの由来や見所・楽しみ方を学んで、奈良へ出かけてみませんか。

 

★2019年度 第4夜 

演題

美しい伝統行事に彩られた大和 〜行って楽しい、見て楽しい、奈良のおまつりを旅する〜

講師

吉村 旭輝 氏(和歌山大学 紀州経済史文化史研究所・特任准教授)

会場 奈良まほろば館2階
日時 2019年11月25日(月) 19時00分~20時30分
受講料 無料
募集人数 70名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)
受講の可否については、11月10日(日)までに応募いただいた方全員にメールでお知らせいたします。
★申し込みフォームよりお申し込みいただいた後、受付メールが自動で発出されますが、それだけでは受講は確定しておりません。必ず、11月18日(月)にお送りする結果通知で受講の可否をご確認ください。  
申込方法

※申込みを締め切りました。

下の申込フォームから、11月10日(日)午後5時までにお申込みください。

※グループでお申し込みの方は、その旨補足欄に入力ください。
※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを受信できるようにしておいてください。


[講師プロフィール]

吉村 旭輝 氏(和歌山大学 紀州経済史文化史研究所・特任准教授)

龍谷大学文学部卒業。帝塚山大学大学院博士前期課程修了、千葉大学大学院博士課程単位取得退学。専門は日本芸能史、民俗芸能研究。全国各地で行われる祭礼での芸能の地域的連関を研究。大阪のだんじり祭りの大工方や和歌祭御船歌の復興にかかわり、その継承にも従事。

【春日若宮おん祭(田楽能の様子)】

【當麻寺の練供養会式】

 

主催 奈良県 東海旅客鉄道株式会社

まほろばソムリエの深イイ奈良講座 「會津八一が詠んだ奈良」new

令和元年11月23日 14:00~15:30

 NPO法人奈良まほろばソムリエの会の講座です。奈良の魅力を色々な切り口で楽しく語っていただきます。今回は、會津八一が詠んだ奈良についてお話いただきます。

 

 歌人・書家・美術史家の會津八一(1881~1956)は、奈良をこよなく愛し多くの歌を詠みました。いずれの歌も深い学識に支えられたもので、『自註鹿鳴集』(岩波文庫)としてまとめられています。奈良県内には、自筆歌碑が生前の1942年に新薬師寺に建てられたものから2014年に法隆寺に建てられたものまで21基あります。この講座では、歌碑の歌を中心に八一の歌を通じて、一味違った仏像や寺院などの魅力を紹介します。

 

會津八一歌碑(唐招提寺)

 

1.日 時 : 令和元年11月23日(土) 14:00~15:30

2.講 師 : 池内 力 氏(奈良まほろばソムリエの会会員)         

3.テーマ : 「 會津八一が詠んだ奈良 」

4.会 場 : 奈良まほろば館2階

5.資料代等: 500円(当日受付にて申し受けます)

6.定 員 : 70名(先着順)

7.申込方法

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※受付および入室は講座開始の30分前からです。

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

この講座に申込む(申込フォームへ)

犬養万葉の世界~万葉集に親しむ~

令和元年11月22日(金)19:00~20:30
令和元年11月23日(土)11:00~12:30

 明日香村の南都明日香ふれあいセンター犬養万葉記念館では、日本全国の万葉故地を生涯を通して歩き「万葉風土学」という新しい研究分野を作られ、また飛鳥古都保存に尽力された犬養孝先生を顕彰しています。

 万葉のふるさとを通して『万葉集』に詠まれた自然や風土の慈しみ、歌の心、人の心、真情の輝きを教え子である館長自らが、「犬養節」とともに、伝えてまいりたいと思います。

 

      【岡本 三千代 氏】

 

1.日  時:第1部:令和元年11月22日(金)19:00~20:30 

              第2部:令和元年11月23日(土)11:00~12:30

       ※第1部と第2部は同じ内容です。
2.演  題:犬養万葉の世界~万葉集に親しむ~

3.講  師:岡本 三千代 氏

      (南都明日香ふれあいセンター 犬養万葉記念館 館長)

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料
6.定  員:各日30名(先着順)

7.申込方法:定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

特別展「出雲と大和」の見かた② 古代出雲の祭祀と青銅器

令和元年11月17日(日)14:00~15:30

 我が国最古の正史『日本書紀』が編さんされて1300年にあたる令和2年(2020)、出雲と大和の名品が一堂に会する展覧会を東京国立博物館で開催します。出雲と大和は古代日本において深く関わっていました。

 展覧会に先駆けて、島根・奈良両県の担当学芸員による連続講座を開催し、展示内容と出陳作品の見かたについて、わかりやすくご紹介します。

 

 

1.日  時:令和元年11月17日(日) 14:00~15:30

2.講  師:増田 浩太 氏(島根県立古代出雲歴史博物館 専門学芸員)

3.テ ー マ :特別展「出雲と大和」の見かた②

       古代出雲の祭祀と青銅器

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法:申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

特別展「出雲と大和」の見かた① 巨大本殿 出雲大社

令和元年11月17日(日)11:00~12:30

 我が国最古の正史『日本書紀』が編さんされて1300年にあたる令和2年(2020)、出雲と大和の名品が一堂に会する展覧会を東京国立博物館で開催します。出雲と大和は古代日本において深く関わっていました。

 展覧会に先駆けて、島根・奈良両県の担当学芸員による連続講座を開催し、展示内容と出陳作品の見かたについて、わかりやすくご紹介します。

 

 

1.日  時:令和元年11月17日(日) 11:00~12:30

2.講  師:松尾 充晶 氏(島根県古代文化センター 専門研究員)

3.テ ー マ :特別展「出雲と大和」の見かた①

       巨大本殿 出雲大社

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法:申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

井上内親王のお父さん(聖武天皇)の苦悩+五條新町を往き交った人たち

令和元年11月16日 15:00~16:30

ひげの梶さんこと梶本晃司氏を講師に迎え、五條市の歴史について熱く!!そして分かりやすく解説。

今回は井上内親王のお父さんである聖武天皇に焦点をあて、井上内親王の五條での悲しい物語などを深く掘り下げてお話ししてくれます。また、来年で重伝建地区に選定されて10年になる「五條新町」の成り立ちや、時代背景などを詳しく解説。「えーっ そうなの!」というお話を是非聞きにきてください!!

  

 

1.日  時:令和元年11月16日(土)15:00~16:30
2.演  題:井上内親王のお父さん(聖武天皇)の苦悩+五條新町を往き交った人たち

3.講  師:夢仕事人 ひげの梶さんこと 梶本晃司氏

(講師プロフィール)

1947年、神奈川県生まれ。「子どもたちの目をイキイキと輝かせる!!」を基本のテーマにユニークな企画づくりに携わり、行政や旅行会社のアドバイザーを務めておられます。著書にはひげの梶さんと歩こうシリーズ「誰も気づかなかった鎌倉を歩こう!パートⅠ・Ⅱ」などがあります。五條市観光戦略アドバイザー。

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料
6.定  員:70名(先着順)

7.申込方法:定員に達したため、申し込みを締め切りました。

 ・ハガキまたはFAX
  必要事項(講演名・講演日時・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
 ・ホームページ
  下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は講座開始の30分前です。

 

お写経教室(令和元年度)new

11月14日(木)、12月10日(火)
19:00~21:00

奈良まほろば館ならではの文化講座です。
奈良の魅力に触れていただけるような内容を盛り込んだ講座を開催しています。
心の休息を求めて、ご参加下さる皆様のお越しをお待ちしております。

◆お写経教室(定員20名(先着順))
奈良の法相宗大本山薬師寺からお坊様をお招きし、お写経を行います。
この教室では「お写経」を行うだけでなく、お坊様より普段は聞くことの出来ない「法話」をお伺いします。
法話を通して奈良の魅力にも触れていただく絶好の機会です。 
完成したお写経は、薬師寺の納経堂に納められ永代供養されます。1回だけの受講も可能です。
 ※お写経は般若心経又は父母恩重経をお選びいただけます。
 

  
日時:

11月14日(木)12月10日(火)

19:00~21:00                 

資料代等: 1回3,000円(お写経納経料含む)
※道具はお貸しいたします。  
講師: 生駒 基達 師(薬師寺 副住職)


※以前行った教室の様子です。




■申込方法
・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日時(希望の部)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
・ホームページ
 下記の「申込フォーム」からお申し込みください。
お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932
※参加証等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※受講料は当日開始前に頂戴いたします。
※受付・開場は開始30分前から行います。開始10分前までにお越しください。
※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

この講座に申込む(申込フォームへ)

南都法話会new

令和元年7月20日(土)、9月7日(土)、10月5日(土)、11月2日(土)、12月21日(土)、令和2年1月25日(土) 14時~15時30分

奈良から僧侶をお招きし「なるほどの話」が聞けると好評の法話会がスタートします。
今年度の開催予定は以下のとおりです。
 

第1回

 

令和元年7月20日(土)

申込を締め切りました。

東大寺・北河原公慈 師
第2回

 

令和元年9月7日(土)

申込を締め切りました。

唐招提寺・久保孝学 師
第3回

 

令和元年10月5日(土)

申込を締め切りました。

大安寺・河野裕韶 師
第4回

 

令和元年11月2日(土)

申込を締め切りました。 

薬師寺・大谷徹奘 師
第5回

 

令和元年12月21日(土)

 

西大寺・植村宥善 師
第6回

 

令和2年1月25日(土)

 

興福寺・大森俊貫 師

     

定員 各回70名 
※応募者多数の場合は抽選します。当選者にのみ聴講券を開催日の10日前までに発送します。
(落選した場合の通知は行っておりません。ご了承ください。)
時間  午後2時~午後3時30分 
聴講料  無料
会場 奈良まほろば館2階 

 

申込方法  ハガキ、ホームページ、奈良まほろば館での申込のいずれかの方法でお申し込みください。締め切りは各回1ヶ月前(郵送の場合は前月同日の消印まで。)です。
※初回(第1回)の申し込み締切日は6月28日(金)とさせていただきます。
ハガキ  必要事項(講演名・講演日・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良新聞社東京支社までお送りください。ハガキ1枚につき1回のお申込みです。
ホームページ 

下の「申込フォーム」からお申し込みください。 

申込書  奈良まほろば館で配付の申込書に必要事項を記入し、観光コンシェルジュに手渡してください。 


事務局:奈良新聞社東京支社
     〒104-0061 東京都中央区銀座8-12-3 SRビル6階
     電話 03-5565-0031

主 催:奈良まほろば館(奈良県東京事務所)
  

<<お願い>>
・申込受付後に欠席される場合は事前にお知らせください。
・お知らせいただかずに欠席された場合は、今後ご参加いただけない場合があります。限られた定員のため、ご理解を賜りますようお願いいたします。

・申し込みフォームよりお申し込みいただいた後、受付メールが自動で発出されますが、それだけでは受講は確定しておりません。当選者にのみ聴講券を開催日の10日前までに発送します。

 

この講座に申込む(申込フォームへ)

令和元年度「聖徳太子に学ぶ~聖徳太子1400年御遠忌に向けて~」new

令和元年9月21日(土)、10月26日(土)、11月9日(土)、12月7(土)、令和2年1月18日(土)、2月1日(土)各回13:30~15:30

令和元年度「聖徳太子に学ぶ~聖徳太子1400年御遠忌に向けて~」

 

1.日  程:

 第1回 令和元年9月21日(土)※定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

 主題 「日本所在の景教経典ー聖徳太子誕生説話を糸口にー」

 講師 東野 治之 氏(奈良大学名誉教授)

 

 第2回 令和元年10月26日(土)※定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

 主題 「悲劇の宰相長屋王ー自害の真相ー」

 講師 瀧浪 貞子 氏(京都女子大学名誉教授)

 

 第3回 令和元年11月9日(土)※定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

 主題 「和の時代」

 講師 大野 玄妙 師(法隆寺管長)

 

 第4回 令和元年12月7日(土)

 主題 「元興寺夜叉像に関する伝承と造形ー興福寺天燈鬼・龍燈鬼との関係をめぐって」

 講師 稲木 吉一 氏(女子美術大学教授)

 

 第5回 令和2年1月18日(土)※定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。

 主題 「薬師寺移転についてー藤原京~平城京へー」

 講師 大橋 一章 氏(早稲田大学名誉教授)

 

 第6回 令和2年2月1日(土)

 主題 「南京をえがいた文学を読み解くー会津八一を中心にー」

 講師 服部 比呂美 氏(國學院大學准教授)

 

2.会  場:奈良まほろば館2階

3.時  間:各回13:30~15:30

4.資料代等:1講座につき1,000円

5.定  員:各回50名(先着順)

6.申込方法:

 受講希望者は、希望する講座の回を記入の上、資料代を郵便局よりお振り込みください。

 振り込み後の資料代は返金いたしかねますので、ご承知おきください。

 【郵便振替先】 口座名称 聖徳太子に学ぶ会

         口座番号 00120-5-174040

 

 ※お申し込みに関するお問い合わせ先は、聖徳太子に学ぶ会事務局まで

  〒174-0065

  東京都板橋区若木1-5-14 小松方

  TEL:03-3932-8734

奈良シニア大学 in 東京(後期)new

令和元年12月16日(月)、令和2年1月14日(火)、令和2年1月27日(月)、令和2年2月3日(月)、令和2年2月17日(月)、令和2年3月2日(月)、令和2年3月16日(月)11:00~12:30/14:00~15:30

 奈良シニア大学 in 東京は、教養を高め、親睦を図り、豊かなセカンドライフを過ごすとともに、奈良県独自の文化を広く社会に還元することを目的として、奈良シニア大学が東京にて開講します。日本文化発祥の地である「奈良」の魅力に迫る一般教養講座14回(前期7回、後期7回)の他、江戸探訪や歴史文学(万葉集)の選択科目講座を行います。奈良についてもっと知りたい、新しいことを始めたい、気の合う仲間に出会いたい、そんな方々に、より豊かな時間を過ごしていただくための講座です。

※原則、7回(午前:一般教養講座、午後:選択科目講座)参加していただくことになります。1回のみの参加はご遠慮いただいております。予めご了承下さい。

 

                【講座の様子】

 

 

1.日  時:令和元年12月16日(月)、令和2年1月14日(火)、令和2年1月

       27日(月)、令和2年2月3日(月)、令和2年2月17日(月)、

       令和2年3月2日(月)、令和2年3月16日(月)

       各日とも11:00~12:30(一般教養講座)

                    /14:00~15:30(選択科目講座)

2.講  師:11:00~12:30(一般教養講座)

       令和元年12月16日(月) 法相宗大本山薬師寺 録事

                     法相宗別格本山喜光寺 副住職 

                     小林 澤應 師

       令和2年 1月14日(火) 一般社団法人国際教養振興協会 代表理事

                     東條 英利 氏

       令和2年 1月27日(月) 國學院大学 文学部史学科 准教授

                     青木 敬 氏

       令和2年 2月 3日(月) 東京医療保健大学 医療保健学部 教授

                     三舟 隆之 氏

       令和2年 2月17日(月) 東京医療保健大学 医療保健学部 教授

                     三舟 隆之 氏

       令和2年 3月 2日(月) 明治大学 文学部 兼任講師

                     古代学研究所 研究員 服部 一隆 氏

       令和2年 3月16日(月) 明治大学 政治経済学部 准教授 

                     植田 麦 氏

 

       

       14:00~15:30(選択科目講座)

        ※どちらかを選択していただきます。

       (1)江戸探訪

           五街道ウォーク 事務局代表 八木 牧夫 氏

           一般社団法人港区観光協会事業委員・港区観光大使 澤内 隆 氏

       (2)歴史文学

           日本女子大学 文学研究科 安井 絢子 氏

       

3.演  題:11:00~12:30(一般教養講座)

       令和元年12月16日(月) 佛道修行と経営のこころ

       令和2年 1月14日(火) 最古の神社 大神神社の謎を巡る

       令和2年 1月27日(月) 大和の前方後円墳の出現

       令和2年 2月 3日(月) 日本霊異記と平城宮

       令和2年 2月17日(月) 平城宮での給食

       令和2年 3月 2日(月) 奈良の都に上った 東国「武士」の苦悩

       令和2年 3月16日(月) 記紀の神話

 

       

       14:00~15:30(選択科目講座)

        ※どちらかを選択していただきます。

       (1)江戸探訪

           奈良を堪能できる「ときのもり」、大和郡山藩柳澤家ゆかりの特別

           名勝「六義園」や「三田春日神社」「薬師寺関東別院」など、東京

           にある奈良ゆかりの社寺等を楽しく巡ります。

       (2)歴史文学

           万葉集の中に載る多くの歌の中から奈良に関わる歌を中心に取り上

           げて鑑賞することで万葉集や奈良に親しむ講座です。万葉集や奈良

           の魅力に触れましょう。

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:22,680円(3,240円(税込み)×7回)

       ※事前の一括振り込み(手数料は各自負担)になります。

6.定  員:70名(応募多数の場合は抽選)

7.申込方法 :

○随時募集

 

①HP

https://www.tokyosenior.com

HPからお問合せ下さい。

 

②メール

info@japan-communitycollege.com

上記のアドレス宛に、「奈良シニア大学 in 東京」という名称、住所、氏名(ふりがな)、年齢、電話番号を記載の上、お問合せ下さい。

 

【お問合せ先】

〒631-0817

奈良県奈良市西大寺北町3丁目2-19-1

TEL:0742-81-7372

奈良シニア大学 in 東京 担当課 宛

 

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※申込後にキャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※開場および受付開始は30分前から行います。

令和元年度中央区民カレッジ連携講座 新元号「令和」と『万葉集』

令和元年9月23日(月・祝)、10月22日(火・祝)、11月3日(日)、令和元年11月24日(日)14:00~15:30

 2019年5月1日から新しい元号「令和」になりました。

 「令和」の出典は『万葉集』の「梅花の歌三十二首」(巻五・815~846番歌)の序文です。

 この講座ではそれにちなみ、梅花の歌三十二首の序文と中国文学との関係や、梅花の宴の主催者であった大伴旅人について、日本の年号についてなど、さまざまな切り口から専門家に語っていただき、現存最古の和歌集であり奈良県にゆかりの深い『万葉集』の魅力をお伝えします。

 なお、この講座は、第1回から第4回まですべて受講いただける方を対象に募集いたします。

 

1.日時、講師、内容:

 第1回 令和元年9月23日(月・祝)14:00~15:30

     群馬県立女子大学名誉教授 北川 和秀 氏

     「令和」と古代日本の元号

 

 第2回 令和元年10月22日(火・祝)14:00~15:30

     創価大学助教授 鈴木 道代 氏

     梅花の歌と中国文学

 

 第3回 令和元年11月3日(日)14:00~15:30

     梅花女子大学文化表現学部教授 市瀬 雅之 氏

     旅人から家持へー「令和」のまなざしー

 

 第4回 令和元年11月24日(日)14:00~15:30

     奈良県立万葉文化館指導研究員 井上 さやか 氏

     『万葉集』巻五と大伴旅人

 

2.会   場:奈良まほろば館2階

3.受 講 料:1,200円(4回分)

4.定   員:70名(奈良まほろば館での募集は35名)

5.申込方法: 申し込みを締め切りました。

 (1)ホームページ

   下の「申込フォーム」からお申し込みください。

   ※参加日は、第1回講演日(「2019年9月23日」)としてください。

 (2)往復はがき

   往信面裏側に、講座名、郵便番号、住所、氏名(ふりがな)、電話番号、年齢を、

   返信面表側に、返送先の郵便番号、住所、氏名をご記入ください。

   (返信面裏側には何も記入しないでください。)

   宛先:〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1丁目6-2日本橋室町162ビル2階 奈良まほろば館

 締切:令和元年8月16日(金)必着

 

※定員を超える申し込みをいただいた場合は、抽選により受講者を決定いたします。

※中央区在住・在勤・在学の方は、中央区役所でも申し込みができます。

 この場合、どちらか一方での申し込みとし、重複しての申し込みはご遠慮ください。

過去に開催したイベントはこちら

奈良まほろば館(奈良県東京事務所 情報発信課)

〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-6-2日本橋室町162ビル1F・2F
TEL:03-3516-3931
FAX:03-3516-3932
(1Fショップ直通:03-3516-3933