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講座案内

斑鳩と聖徳太子new

令和3年2月14日(日)14時00分~15時30分

2021年は聖徳太子1400年御遠忌の年にあたります。

聖徳太子の生涯を紐解きながら、聖徳太子と斑鳩との関わりについて解説します。

特に、聖徳太子の住まわれた斑鳩宮の跡地に建立された法隆寺東院の発掘調査や若草伽藍跡の西方の発掘調査によって明らかにされた飛鳥時代初め頃の斑鳩の様相について語ります。

(本講座は、講師が実際に講演を行う「法隆寺iセンター」と会場である「奈良まほろば館」をつないだオンライン形式で実施いたします。講演中に、講師から奈良まほろば館の参加者の皆様とも対話する、双方向型の講座を予定しています。)

 

【法隆寺東院伝法堂下発掘調査状況(西から)】

 

1.日  時:令和3年2月14日(日)

       14時00分~15時30分

2.講  師:平田 政彦 氏(斑鳩町教育委員会 生涯学習課 参事)

       ※当日、講師は奈良まほろば館へ来館しません。

<講師プロフィール>

大阪教育大学大学院修士課程修了後、斑鳩町教育委員会技師を経て、現職。

法輪寺境内の調査や飽波葦墻宮の推定地の上宮遺跡の調査のほか、法隆寺若草伽藍跡西方の調査において焼けた壁画片を発見し、法隆寺論争における大きな成果をあげた。

 

3.テ ー マ :斑鳩と聖徳太子

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:24名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)

 

※講座の実施及び受講の可否については、2月8日(月)までに応募いただいた方全員にメールもしくはFAXでお知らせいたします。

※申し込みフォームよりお申し込みいただいた後、受付メールが自動で発出されますが、それだけでは受講は確定しておりません。

 必ず、2月8日(月)までにお送りする結果通知で受講の可否をご確認ください。

※なお、緊急事態宣言の延長等により、延期もしくは中止となる可能性があります。

             

7.申込方法:                                           

・FAX

 必要事項(講演名・講演日・講演回・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・FAX番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送り下さい。

・ホームページ

 下記の「申込フォーム」から2月7日(日)までにお申し込みください。

 ※同時に聴講することを希望される方々は、各自でお申し込みいただき、補足欄に

  その旨をご記載ください。

 ※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定

  されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを

  受信できるようにしておいてください。

 

お問い合わせ先

 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30

 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F

 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※受付・開場は開始15分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はお控え下さい。

※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への渡航歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

筆記用具が必要な方は、持参いただきますよう、お願いいたします。

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お写経教室(令和2年度)new

2月13日(土)、3月12日(金)
19:00~21:00

奈良まほろば館ならではの文化講座です。
奈良の魅力に触れていただけるような内容を盛り込んだ講座を開催しています。
心の休息を求めて、ご参加下さる皆様のお越しをお待ちしております。

◆お写経教室(定員10名(先着順))
奈良の法相宗大本山薬師寺からお坊様をお招きし、お写経を行います。
この教室では「お写経」を行うだけでなく、お坊様より普段は聞くことの出来ない「法話」をお伺いします。
法話を通して奈良の魅力にも触れていただく絶好の機会です。 
完成したお写経は、薬師寺の納経蔵に納められ永代供養されます。

1回だけの受講も可能です。
 ※お写経は般若心経又は父母恩重経をお選びいただけます。
 

 

  
日時:

令和3年2月13日(土)、3月12日(金)

19:00~21:00                

資料代等: 1回3,000円(お写経納経料含む)
※道具はお貸しいたします。  
講師:

村上 定運 師(薬師寺 録事)

※令和3年1月より講師が変更となりました。



※以前奈良まほろば館で行った法話の様子です。



■申込方法
・ハガキまたはFAX
 必要事項(講演名・講演日時(希望の部)・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送りください。
・ホームページ
 下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932
※参加証等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。
※受講料は当日開始前に頂戴いたします。
※受付・開場は開始15分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はお控え下さい。
※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への渡航歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

 また、人同士の間隔を1m以上確保するため、1人1台の机をご使用いただきます。

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四天王はどこに住み どんな神々なのかnew

令和3年2月11日(木・祝)13:00~14:20、15:00~16:20

 四天王信仰は、飛鳥時代に始まり、奈良時代には鎮護国家の祈りが捧げられました。今日奈良の寺院には歴史的な傑作である四天王像が多く鎮座されています。

 今回、大立山まつりの期間中に奈良で開催されたシンポジウムから、東大寺森本公誠長老の基調講演の映像と、写真・映像アーティストのMIro Ito(伊藤 みろ)氏による作品映像を上映します。また、MIro Ito(伊藤 みろ)氏をお招きして四天王像の美についてミニ講演を行います。

 四天王信仰についての講演、尊像の造形美を伝える映像により、奈良の歴史文化に触れていただくとともに、疾病退散を願いたいと思います。

 

 

 【MIro Ito(伊藤 みろ)氏】      【森本 公誠 師】

 

1.日  時:令和3年2月11日(木・祝) (各部は同内容です。)

       第1部:13:00~14:20 第2部:15:00~16:20

2.講  師:MIro Ito(伊藤 みろ)氏

       (写真・映像アーティスト、文化芸術プロデューサー、著述家)

       森本 公誠 師(東大寺 長老)

       ※森本長老はオンライン収録版にての講演

3.テ ー マ :四天王はどこに住み どんな神々なのか

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:各部24名(先着順)             

7.申込方法:                                          

・ハガキまたはFAX

 必要事項(講演名・講演日・講演回・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送り下さい。

・ホームページ

 下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先

 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30

 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F

 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※受付・開場は開始15分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はお控え下さい。

※新型コロナウイルス感染状況によっては、講演を延期または中止する場合がありますので、ご了承下さい。

※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への渡航歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

筆記用具が必要な方は、持参いただきますよう、お願いいたします。

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日本遺産認定記念「女人高野 室生寺」 ~悠久のときを刻む癒しの聖地~

【中止になりました。】令和3年1月31日(日)
第1部:13時00分~14時30分 第2部:15時00分~16時30分

奈良の東山中、宇陀は、『古事記』、『日本書紀』、『万葉集』に登場する歴史の舞台のひとつとなっています。女人高野で知られる室生寺も古代からの信仰が今に受け継がれ、悠久のときを刻む癒しの聖地ともなっています。神仙の世界、信仰の歴史をご紹介します。

 

室生寺 五重塔 冬【室生寺 五重塔 冬】

 

1.日  時:【中止になりました。】令和3年1月31日(日) 各回は同内容です) 

        第1部:13時00分~14時30分

        第2部:15時00分~16時30分

2.講  師:柳澤 一宏 氏(宇陀市 農林商工部 観光課 課長補佐)

〈講師プロフィール〉

  専門は日本考古学。

  1984年から榛原町教育委員会事務局に在籍し、町内文化財の調査等に従事。

  2000年の町村合併により、宇陀市教育委員会事務局に在籍し、市内文化財の保護・調

      査等を担当。

  2020年より宇陀市農林商工部観光課で市内観光行政等を担当。

3.テ ー マ :日本遺産認定記念「女人高野 室生寺」 ~悠久のときを刻む癒しの聖地~

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:各部24名(各回先着順)             

7.申込方法: ※第1部第2部とも定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。                                           

・ハガキまたはFAX

 必要事項(講演名・講演日・講演回・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送り下さい。

・ホームページ

 下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先

 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30

 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F

 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※受付・開場は開始15分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はお控え下さい。

※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への渡航歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

筆記用具が必要な方は、持参いただきますよう、お願いいたします。

奈良のイチゴをもっとおいしく食べる教室 ~ 「古都華」と「アスカルビー」の食べ比べ ~new

【中止になりました。】令和3年1月30日(土)
 第1部:13時00分~14時00分  第2部:14時30分~15時30分

真っ赤に輝く大人気のイチゴ。冬から春にかけて多くの品種が店頭を飾ります。

本講座では、株式会社タカノフルーツパーラーのチーフフルーツクチュリエをお招きし、ホームパーティー等で使えるイチゴのカッティングのデモンストレーションをご覧いただけます。奈良県自慢の品種である「古都華」と「アスカルビー」の違いを試食により体感いただきながら、おいしいイチゴの食べ方の提案をお楽しみください。

 

 森山 登美男 氏

 

1.日  時:【中止になりました。】令和3年1月30日(土) (各回は同内容です。)

        第1部:13時00分 ~ 14時00分

        第2部:14時30分 ~ 15時30分                     

2.講  師:株式会社新宿高野 フルーツコーディネーター 久保 直子 氏

       タカノフルーツパーラー チーフフルーツクチュリエ 森山 登美男 氏

3.内容詳細:奈良県のイチゴについて/イチゴのカッティング・盛りつけのデモン

       ストレーション/「古都華」と「アスカルビー」の食べ比べ/

       もっとおいしいイチゴの食べ方のご提案とご試食(ジュース・パフェ)

           

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.参加費等:2,000円(※当日受付にて申し受けます)

6.定  員:各部10名(募集人数を超えた場合は、抽選で決定します。)

 ※受講の可否については、1月22日(金)までに応募いただいた方全員にメールで

  お知らせいたします。

 ※申し込みフォームよりお申し込みいただいた後、受付メールが自動で発出されますが、

  それだけでは受講は確定しておりません。

  必ず、1月22日(金)までにお送りする結果通知で受講の可否をご確認ください。

 

7.申込方法:下記の「申込フォーム」から1月15日(金)までにお申し込みください。

 ※同時に聴講することを希望される方々は、各自でお申し込みいただき、補足欄に

  その旨をご記載ください。

 ※受講の可否をメールでお送りしますので、携帯電話等でメールの受信制限を設定

  されている場合は「mahorobakan@office.pref.nara.lg.jp」からのメールを

  受信できるようにしておいてください。

 

お問い合わせ先
 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:00
 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F
 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※受付・開場は開始15分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はお控え下さい。

※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への訪問歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

筆記用具が必要な方は、持参いただきますよう、お願いいたします。

 

 

神仙世界の古代宇陀~推古朝の薬猟~

【中止になりました。】令和3年1月24日(日)
第1部:13時00分~14時30分 第2部:15時00分~16時30分

奈良の東山中、宇陀は、『古事記』、『日本書紀』、『万葉集』に登場する歴史の舞台のひとつとなっています。今に残る地名や伝承、柿本人麻呂などの万葉歌人の万葉歌の故地などが数多くあります。記紀・万葉の世界、神仙の世界をご紹介します。

万葉歌碑(万葉集巻1-48)【万葉歌碑(万葉集巻1-48)】

 

1.日  時:【中止になりました。】令和3年1月24日(日) 各回は同内容です) 

        第1部:13時00分~14時30分

        第2部:15時00分~16時30分

2.講  師:柳澤 一宏 氏(宇陀市 農林商工部 観光課 課長補佐)

〈講師プロフィール〉

  専門は日本考古学。

  1984年から榛原町教育委員会事務局に在籍し、町内文化財の調査等に従事。

  2000年の町村合併により、宇陀市教育委員会事務局に在籍し、市内文化財の保護・調

      査等を担当。

  2020年より宇陀市農林商工部観光課で市内観光行政等を担当。

3.テ ー マ :神仙世界の古代宇陀~推古朝の薬猟~

4.会  場:奈良まほろば館2階

5.資料代等:無料

6.定  員:各部24名(各回先着順)             

7.申込方法: ※第1部第2部とも定員に達しましたので、申し込みを締め切りました。                                                                 

・ハガキまたはFAX

 必要事項(講演名・講演日・講演回・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良まほろば館までお送り下さい。

・ホームページ

 下記の「申込フォーム」からお申し込みください。

 

お問い合わせ先

 奈良まほろば館 【開館時間】10:30~19:30

 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-2 奈良まほろば館2F

 電話03-3516-3931 / FAX03-3516-3932

 

※聴講券等の発行はいたしません。定員に達し、お断りする場合のみご連絡いたします。

※受付・開場は開始15分前から行います。受付前の講座室周辺での待機等はお控え下さい。

※キャンセルされる場合は事前にお知らせください。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への渡航歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

筆記用具が必要な方は、持参いただきますよう、お願いいたします。

 

南都法話会new

【1月23日(土)は中止になりました。】令和2年10月17日(土)、11月28日(土)、12月20日(日)、令和3年1月23日(土)、2月20日(土)、3月13日(土) 14時~15時30分

奈良から僧侶をお招きし「なるほどの話」が聞けると好評の法話会がスタートします。
今年度の開催予定は以下のとおりです。
 

第1回

 

令和2年10月17日(土)

申し込みを締め切りました。

西大寺・笹尾正憲 師
第2回

 

令和2年11月28日(土)

申し込みを締め切りました。

唐招提寺・松浦俊昭 師
第3回

 

令和2年12月20日(日)

申し込みを締め切りました。

東大寺・森本公穣 師
第4回

 

令和3年1月23日(土)

 申し込みを締め切りました。

【中止になりました。】

寶國寺・永田道範 師
第5回

 

令和3年2月20日(土)

 

興福寺・大森俊貫 師
第6回

 

令和3年3月13日(土)

 

薬師寺・根来穆道 師

     

定員 各回23名 
※応募者多数の場合は抽選します。当選者にのみ聴講券を開催日の7日前頃までに発送します。
(落選した場合の通知は行っておりません。ご了承ください。)
時間  午後2時~午後3時30分 
聴講料  無料
会場 奈良まほろば館2階 

 

申込方法  ハガキ、ホームページ、奈良まほろば館での申込のいずれかの方法でお申し込みください。締め切りは各回1ヶ月前(郵送の場合は前月同日の消印まで。)です。
※初回(第1回)の申し込み締切日は10月2日(金)とさせていただきます。
ハガキ  必要事項(講演名・講演日・住所・氏名(ふりがな)・電話番号・年齢)を明記いただき、奈良新聞社東京支社までお送りください。ハガキ1枚につき1回のお申込みです。
ホームページ 

下の「申込フォーム」からお申し込みください。 

申込書  奈良まほろば館で配付の申込書に必要事項を記入し、観光コンシェルジュに手渡してください。 


事務局:奈良新聞社東京支社
     〒104-0061 東京都港区西新橋1-17-4 猪爪ビル3階
     電話 03-6811-2860

主 催:奈良まほろば館(奈良県東京事務所)
  

<<お願い>>
・申込受付後に欠席される場合は事前にお知らせください。
・お知らせいただかずに欠席された場合は、今後ご参加いただけない場合があります。限られた定員のため、ご理解を賜りますようお願いいたします。

・申し込みフォームよりお申し込みいただいた後、受付メールが自動で発出されますが、それだけでは受講は確定しておりません。当選者にのみ聴講券を開催日の7日前頃までに発送します。

※受講の際には、咳エチケットを守り、手洗い・指の消毒、マスクの着用をお願いいたします。

※健康状態に不安のある方(発熱、咳、鼻汁、味覚・嗅覚障害等の症状に該当される方)は来館を控えて下さい。

※過去2週間以内に感染が引き続き拡大している国・地域への渡航歴がある方は来館を控えてください。

※感染拡大防止のため、講師のマスク着用や職員による道具の消毒、講座室の換気等を行います。

筆記用具が必要な方は、持参いただきますよう、お願いいたします。

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奈良まほろば館(奈良県東京事務所 情報発信課)

〒103-0022
東京都中央区日本橋室町1-6-2日本橋室町162ビル1F・2F
TEL:03-3516-3931
FAX:03-3516-3932
(1Fショップ直通:03-3516-3933